空いてから、何をするか考える
- 10:00
- 定例ミーティング
- 10:18
- なんとなくスマホを見て終わる
- 11:00
- チームミーティング
- 12:30
- 何もできずに次の予定へ
Concept
会議と会議のあいだの30分。気づけばなんとなく過ぎていた時間を、やりたかったことに。
How it works
カレンダーの予定と予定のあいだを自動で見つけて、次の予定まであと何分あるかを大きく表示します。
読書、英語、散歩、メールの返信。登録したリストから、いまのスキマの長さに合うものを提案します。
「これをやる」でタイマーがスタート。終わったら活用した時間が記録され、連続日数も伸びていきます。
Features
いまがスキマなのか予定中なのか、ひと目でわかります。
「何分のスキマからできるか」と「ふだんの長さ」を決めておくだけ。最近やっていないものから提案します。
予定・スキマ・活用した時間を 1 本の帯で。1 日の使い方が見えてきます。
今日の活用時間、連続日数、今週の合計。小さな積み重ねが続けたくなる仕掛けに。
端末のカレンダーをまとめて読み、表示するカレンダーを選べます。稼働時間や最小のスキマの長さも自由に。
日本語・英語をはじめ、端末の言語設定に合わせて切り替わります。
FAQ
はい。スキマの表示(3 日先まで)、やりたいことの提案(5 件まで)、タイマーと活用の記録は無料で使えます。やりたいことの無制限登録・広告の非表示・表示日数の拡張(最大 30 日)は、スキマル プレミアム(月額 ¥200、地域により異なります)でご利用いただけます。
いいえ。カレンダーの予定は端末の中で空き時間を求めるためだけに読み取ります。当社のサーバーに送ることはなく、アカウント登録も不要です。詳しくはプライバシーポリシーと個人情報の取り扱いをご覧ください。
「これをやる」は、いまがスキマの最中のときに押せます。予定中や稼働時間の前は、ボタンの下に「次のスキマ(◯時◯分〜)から始められます」と表示されます。次の予定の前には移動や準備のために 5 分の余白を取って提案します。
iOSの場合は「設定」>「Apple ID」>「サブスクリプション」、Androidの場合は Google Play アプリの「お支払いと定期購入」>「定期購入」から「スキマル」を選択して解約できます。解約後も期間終了まではプレミアム機能をご利用いただけます。
iOS 17.0 以上(iPhone / iPad)と、Android 8.0(API 26)以上に対応しています。